沿革

沿革

昭和48年 2月
本社東京都目黒区碑文谷3丁目10番9号工場茨城県水戸市常磐町2丁目3番10号において、富士通株式会社小山工場を中心とした情報通信機器の製造を主目的として設立。(当時の商号は「トキワ工業株式会社」)
資本金1,000万円。
昭和48年12月
茨城県水戸市住吉町329番地に工場を移転。
昭和52年 9月
富士通株式会社と正規代理店契約締結。情報処理部を発足し、茨城県内におけるコンピューターシステムの販売・ソフトウェアサービスを目的に業務を開始。
昭和55年 5月
茨城県水戸市住吉町321番地に本社を移転。
昭和60年11月
茨城県水戸市元石川町276番地22に本社・工場新社屋完成、移転。
昭和62年 4月
資本金を2,000万円に増資。
平成 5年12月
茨城県水戸市元石川町276番地22の本社敷地内に情報処理新事務所増築。
平成12年10月
ネットワーク・データ・センター(NDC:NetworkDataCenter)を開設し、サーバーホスティング業務を開始。
平成14年 9月
ビジュアルプロモーションコンテンツ及び表示システム「@S-Navi」を開発、販売開始。NDCにて@S-Naviシステムのリモート運用サービスを開始。
平成15年 4月
資本金を4,000万円に増資。
平成22年 3月
商号を株式会社トキワに変更。
平成23年 2月
ドキュメントソリューション「クラウドキュメント」の販売を本格展開。